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金剛筋シャツとウルトラシックス、どちらが「買い」か?


 

加圧シャツブームが加熱している現在、さまざまなシャツが売られていてどれを買うか迷ってしまいますよね。金剛筋シャツを買うか、ウルトラシックスを買うかで迷っている人も多いのではないでしょうか?

 

金剛筋シャツもウルトラシックスも、累計販売枚数が10万枚を超える人気の加圧シャツです。迷うのも無理はありません。

 

この記事では、金剛筋シャツとウルトラシックスの相違点を比較し、どちらが「買い」か検証してみました!

 

金剛筋シャツとウルトラシックスの性能は?

金剛筋シャツやウルトラシックスの公式サイトを比較すると、どちらも加圧シャツとしての機能は同じように見えます。

 

どちらのシャツも人体工学に基づき設計・縫製されており、筋肉を効果的に刺激するように加圧力が働きます。また競泳水着等に使われる高級ポリウレタン繊維、「スパンデックス」が採用されているのも、両シャツの特徴です。

 

Vネック仕様で見た目もそっくりな金剛筋シャツとウルトラシックスですが、効果も同じなのでしょうか?

 

素材に見る金剛筋シャツとウルトラシックスの違い

上述のとおり、金剛筋シャツもウルトラシックスも、「スパンデックス繊維」という特殊な素材を採用しています。しかし、その繊維の配合量には大きな違いがあります。

 

ウルトラシックスはこのスパンデックス繊維が8%、ナイロン92%となっています。金剛筋シャツのほうは、スパンデックス繊維20%、ナイロン80%と、スパンデックスの配合量が12%も多いのです。

 

この繊維が多ければ多いほどいいという意味ではありませんが、加圧力を作り出すのはこのスパンデックスですので、性能の違いを作り出すのは確かです。

 

実際に製品を広げてみると金剛筋シャツのほうがウルトラシックスより小さく見えます。つまり着用時には、金剛筋シャツのほうがより強い加圧力が体にかかると言えます。

 

金剛筋シャツはしっかり加圧がかかるので窮屈と感じる人も中にはいるかもしれませんが、着心地も重視して設計されていますので基本的に心配はいらないでしょう。

 

また金剛筋シャツには消臭成分の「アモルデン」が配合されています。着用中に汗をかいても、気になるニオイをブロックしてくれます。

 

サイズ・カラー展開は金剛筋シャツに軍配!

ウルトラシックスは、サイズはフリーサイズとなっていますが実際には胸囲88~96cm、身長165~175cmの人向けとなっています。平均的な日本人の体格であればカバーできるかもしれませんが、身長が高い人にはきついかもしれません。

 

一方、金剛筋シャツはMとLの2サイズ展開。Mサイズなら身長162~175㎝、Lサイズなら身長172~185㎝の人に対応しています。つまり、ウルトラシックスではカバーできない身長175~185cmの人でも、金剛筋シャツなら着ることができます。

 

またウルトラシックスはブラックカラーのみ販売しているのに対し、金剛筋シャツにはホワイトがあります。普段スーツで仕事をしている人でも、ワイシャツの下に着られるホワイトカラーがあればより長時間着ることができて便利ですね!

 

まとめ

いかがでしたか?似ているように見える金剛筋シャツとウルトラシックスでも、意外と違いがあるのですね。

 

価格はウルトラシックスのほうが安いので、もし加圧シャツビギナーの方で加圧シャツがどんなものか試してみたいというのであればウルトラシックスからはじめてみるのもいいかもしれません。

 

がっつり加圧シャツで肉体改造したいと思っているのであれば、しっかり加圧のかかる金剛筋シャツのほうがおススメと言えるでしょう。

 

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